それがどうした・・

右折と直進・・事故・・歩道に突っ込み・・72歳

滋賀県大津市の直進車と右折車が接触して・・直進車が保育園児の列に突っ込んだ・・

について、長々と、書いたのですが、消しました。

すぐに、72歳の運転する自動車が、自宅を出た直後に道路の反対側の歩道に突っ込んで・・

という事故がありました。

 

結局何が言いたいかというと、こういう事故の防止策として、自動運転でどうこういいだすと、ハードル高くなるので、

すぐにでもできそうな、衝突防止の自動ブレーキ制御取り付けを、推進したらどうですかね?

自動車事故の、80%は回避できるのではないでしょうか??

もっとですかね。

 

と言いたいのです。

 

自動車事故を起こしたことがある人は、お互いの車が衝突防止自動ブレーキ付きだったら、

あの事故は起きなかったのでは?って思ってるんじゃないでしょうか???

 

あとは、お金ですね・・・・

 

トントントントン日野の2トンです。

 

ついに令和・・・

いきなりですが・・・

 

古稀となる令和初日の、午前二時。

 

何のことやら????でしょうが、

誰の作か知らないですが、私の気に入っている川柳に、『午前二時、子供のことや金のこと』・・・

というのがありまして・・・・

 

お後がよろしいようで・・

 

ロッケンロール!

 

私の通っている歯医者の掲示板に、川柳が張ってあって・・覚えているのは、

 

お見舞いのついでに検査、即入院ってのがありました。

 

オヤジバンド、ありそう!!

 

それがどうしたですな。

 

 

騒いでいるけど・・

10連休で世間は騒いでいるけど・・・365連休の身には、ほとんど関係ないですな。

へたすると、日にちも、曜日もわからない・・・

 

カレンダーを見ても・・・

 

カレンダーって、日にちがわかっていて、曜日を確認するか、

曜日がわかっていて、日にちを確認するか、にしか使えないです。

 

日にちも曜日もわからなくなった場合は、カレンダーって、なんの役にも立たないことがわかりました。

 

まさにそれがどうしたですが・・

また・・・

87歳が運転する自動車が、暴走しましたが・・・

原因はまだはっきりしていないですが、年齢からくるものが原因なら、

自動ブレーキ装置装着の義務化も必要かも・・・

 

トントン、トントン、日野の2トン!の宣伝ではないですが。

 

のど輪

ワイドナショーを録画して夜見た。

一月場所で優勝した玉鷲が、出演していて、相撲出身の芸人のアカツも一緒だった。

玉鷲はのど輪がすごい・・という話の流れで、アカツが玉鷲に、親指のどを押していないか?と質問したら、・・・

玉鷲は、親指では押していない、と言ったあとに、のどを掴むと言った。

そうやることを教わったという・・

が、その瞬間すごく、違和感を感じた。

のどを掴むという行為が許されるわけがない。

反則じゃないか?

昼間の番組を観た者が、ネットで騒いでいるのではないかと思い、パソコンを開いてみたが、そんな騒ぎにはなっていないようである。

 

どうしても気になるので、のど輪で検索していると、のど輪は反則か?ということに触れている記事があって、その記事では、相撲の反則技の中には、のど輪は入っていないので、反則ではない、という結論だったが・・・・

 

相撲の反則行為の中に、咽喉をつかむというのは入っているが、

正しいのど輪は掴むのではなく、押すので反則ではないということらしい。

 

でも、玉鷲はのどを掴むと手真似を入れて説明していた。

 

これって、なにか問題になりそうな気がしますが・・・

 

玉鷲に、のど輪を教えたのは誰ですかね?

モンゴルの先輩力士なのでしょうか????

 

アカツは、やばい場面に遭遇したと・・・思っているような気がしますが・・・・

 

勝てばうれしい・・

大坂ナオミ、全豪優勝!イエーイ!

  

大坂ナオミ勝ってうれしいです。

 

が、・・・

 

大坂ナオミ・・・東京オリンピック、日本選手で出るのですよね・・

 

アメリカ選手として出たとしても、応援する???

 

本人は、変わらないのに・・・てなこと、やっぱり考えてしまいます。

 

 

 

 

 

 

新年迎えたものの・・

今年もよろしくお願いします。

 

毎年、息子、娘が孫を連れて配偶者とともに、1月3日に我が家に遊びに来る。

 

その時の料理を何品か私がつくるのが、恒例になっている。

私は、おだてに弱いようで、おいしいといわれると、本気にしてしまう。

 

そして、毎年、作ることになる。

 

ネットで、レシピをみて簡単そうなやつに挑戦する。

 

今年は、いか飯、ビーフシチュー、ビビンバ。

 

もともと、キャンプが好きで、キャンプ用に買った、ダッチオーブン2個を使用しての、料理である。

ダッチオーブンだから、簡単で、ダッチオーブンでのレシピどおりに、材料、調味料を入れて、

レシピどおりの時間過熱するだけで、それなりの出来栄えになる。

 

レシピで頭に来るのが、適量とか少々とか、ひとつまみとか・・・である。

やめてほしい。

すべて定量的に表記してほしいものである。

いかめし

ビーフシチュー

ビビンバ


ここで一句。

気負いなし、期すこともなし、古希の新春(はる)

 

才能なし!最下位!ってか?

ボヘミアン・ラプソディ

クィーンは、ほとんど記憶がないバンドで・・・

丁度、私が音楽から離れていたころのバンドなのですかね。

したがって、好きでも嫌いでもない、よく知らないバンドでした。

 

が、映画を観ました。

最初、フレディが出てきたときには、出っ歯を強調しすぎのようで、そこが気になったのですが・・・

(原口が、サンマのまねをするときのような感じだったです・・・)

 

映画としては、ほとんど内容は覚えていないですが、

ただ、泣いたのは覚えています。

 

でも、今考えると、どこで泣いたのか、何に感動したのか・・それもわかりません。

 

が、泣かされました。

 

記憶にあるのは、

 

和訳で、パキ野郎・・・パキスタン人を軽蔑する言い方。

ジャップと同じような言葉があるのだなと思いました。

 

フレディの彼女が、あなたはゲイよ!ときっぱり言ったこと。

ゲイとは何ぞや?ということがよくわかっていないのですが・・

ゲイの男と、普通?の女性が、恋愛感情???かどうかわからないですが、

お互い好きで付き合っていた・・・

ベッドシーンもあったのですが・・・この二人、何をしていたのでしょうか????

 

フレディが、仲間を置き去りにして、もっと上があると突っ走って・・・・・

違うなと気づいて元の、仲間のところに戻る・・・

 

バンドの解散って、ほとんどが、・・・・・

お金がないときには、お金を稼ぐという共通の目的が最優先で、協調していても、

いざ、売れて、裕福になった途端に、もめ始める・・・

 

これは、プロに限らず、アマチュアでもそうだと思います。

アマチュアは、最初は、何人かで合奏するのが第一目標なのです。

で、それができてしまうと、仲間のいろいろなことが気になりだします。

上手、下手とか、性格とか人間性とか・・

一挙手一投足が気に障りだします。

 

そして、解散!か、脱退ですかね。

 

というようなことを考えさせられた、映画でした。

 

終盤に、フレディを認めていなかった、父親が、

フレディの、やろうとしていることに、納得して、抱き合うシーンがあったのですが・・

 

エデンの東を思い出しました・・・

 

やはり、子供は、父親に認められることが、うれしいことなのでしょうかね。

他人に認められるより・・・

 

ネットでのクィーンファンの意見ですが・・・・

クィーンは、唯一無二!

ビートルズは、いろんなコピーバンドがあっても、クィーンのコピーバンドはない!

まねできないんだ!!!クィーンは!!

って言ってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベースギター手術

11月の何日かに、スタジオで練習始めようとベースを取り出すと、

胴体の上板と底板と側板との接着部分がはがれて隙間ができていました。

その日は、なんとかそれで練習しましたが・・・・・

 

50年前に質流れ品を購入したものです。

100wくらいのベースアンプ(電源を入れると、クゥーンと真空管の小さな音がするヤツでした)と

スプレンダー(日立楽器製作所?)というバイオリン形のベースギター、あわせて19000円で、

それを、10回払いの月賦で買いました。

 

とくに大切に扱っているわけではないですが、長持ちしています。

一度、音が出なくなったので、部品を取り出してみると、配線のハンダ部がはがれていたので、

ハンダをやり直して、それ以降、電気系統の故障はありません。

 

胴体の接着剤はがれは過去にも別の個所がはがれたことがあり、

記憶を呼び起こして、さあやるか! 

 

左下の黄色い線の中の角部の接着剤が効かなくなって、はがれてしまい、隙間ができていました。

接着剤がはがれて隙間ができたとはいえ、全周の2/3はくっついているので、隙間に接着剤をいれようとしても、うまく入りません。

 

それで、上板に3mmくらいの穴をあけて、

その穴に接着剤をいれたスポイドの先を突っ込んで、スポイドに圧をかけて接着剤を注入しました。

 

接着剤注入が終わったところで、クランパーで圧着して、一日乾燥させて・・・・

乾燥すると接着剤が収縮して、隙間ができるところがあるので、再度、接着剤を注入して・・

 

底板側も同じようやって、両面やるのに、1週間くらいかかりました。

 

 

上板は、もともとは、太鼓状の曲面になっていたのですが、それを気にしないで、クランパーで圧着したため、上板が曲面ではなく、平らになってしまいました。

 

平らになったところに、別の板を張り付けて、曲面に仕上げる修理もやることになってしまいました。

 

クランパかける時には、要注意でっせ!

 

 

あとは、紙やすりで表面のよごれを落として、

ラッカーを塗って、電気部品を取り付けて、手術完了でした。

 

このベースが使用できないあいだは、リバーヘッドのベースギターを使用していたのですが・・・

重くて非常に疲れました。

 

余談ですが、RIVER HEADのベースギターも、もう製造していなくて、珍しいもののようで、

 

リバーヘッドだ!と興奮気味に、触ってもいいですかって言われたりしましたが・・・

 

私、楽器にあまり興味がないので・・・

 

と、そんなこともありました。

 

 

12月8日のライブから、スプレンダーのベースギター、復活しました。

軽くてよいです。

足立美術館・・って

出雲大社から、・・・(9/20)

なんとかというワイン工場を見学して・・・

(ワイン工場の試飲コーナーで、ワインは車運転しているので飲めないので、

ノンアルコールのワインを試飲したけど、ワインでも何でもなく、ぶどうジュースやないかい!でした)

 

島根県で有名だというので、足立美術館に。

大型バスが何台も、個人の自動車も何十台も・・・ヒトもウヨウヨ。

 

入場券買って、入って、海外旅行と同じ感じで、目新しいところで写真はパチパチ写したものの・・・

 

何でしょうか、日本庭園のよさが、わからん!

したがって、感動もなし。

ただ、こういうのを、よしとするんだな・・という感じは、あったのですが・・

 

やはり、それなりの素養がないと、猫に小判ってことですかね。

 

ピカソよりラッセンが好き状態でした。

 

チャンチャン。

 

 

やはり・・・・

ゴーンさんから、ゴーン容疑者に呼び方が変わりました。

マスコミも、まだ情報量少ないため、断定的なこと言って突っ走ることはしないで・・

そうはいっても、あれだけの成果上げた人だから・・云々で、

どっちに転んでもよいような態度を貫いています。

 

前にも書きましたが、探偵はバーにいる(映画)の中での、北川景子のセリフです。

 

お金は、あればある程、足りなくなる・・・なんか、それって本当のようだと思います。

 

でも、

お金ないより、あったほうがよいに決まってんじゃん!

と叫ぶヤツが私の心の中にいるのも、事実です。

 

 

 

パソコン壊れた・・・

表題そのまんま、パソコンが壊れました。

メインに使っていた自作パソコン・・・

最初の症状は、モニターが映らなくなり、強制終了、再起動を繰り返していると、復旧していたのですが

ついに、電源が入らなくなりました。

 

今一番困っているのは、壊れたパソコンでやっていた、動画の編集ができないことです。

 

無料のソフトで編集していたのですが、できなくなりました。

したがって、11月4日のオレンジでのライブ以降は、youtubeにUPできません。

 

なんとか無料のソフトで対応したいと思っているのですが・・・

 

今、これを書いているパソコンは、もらいもののノートを使用しているのですが・・・

 

壊れたパソコンのデータは、おかしな兆候が現れてから、外付けのハードディスクにバックアップしておいたので、ダメージはないのですが・・・

 

・・・・買おうかな????

 

それがどうしたですな。

 

 

出雲と伊勢

出雲大社では、観光案内所で、ガイドさんの案内を申し込んで、出発時間まで、参道入り口付近をブラブラ・・(9/20)

 

古い電車(テレビドラマで使用した実車両があった)で写真撮ったり、大きな、石の鳥居で写真撮ったり・・・

 

誰かから説明聞かないと、さっぱり印象に残らない。

 

大きな石の鳥居も、あとからガイドさんに説明を聞くと・・・

出雲の事業に大成功した人が個人で寄贈した鳥居とのこと。

鳥居の裏の寄贈者のところに、一名の個人名が、彫られていたので、ちょっと違和感を覚えていたのですが、大金持ちの仕業?だった。

 

ガイドさんに連れられて、2時間の大社巡り、いろいろな逸話を交えて説明を聞いて、感心したり、納得したり・・

でも、ほとんど覚えていない。

説明聞いても一緒やん!と自分で突っ込みいれて・・

 

それでも、印象に残っている、ベスト3。

 

・・・どぅるるるるる(ドラムの音です)・・・・ジャン!

第3位:鳥居の材質:出雲大社にある鳥居は石とか金属。

    石、銅、鉄、鋼との説明・・・このガイドさん、鉄と鋼の違い、分かってるのかなぁ?

    質問するのも、いじわるだと、思った瞬間、第三位!

    伊勢神宮は、すべて木で塗装もなし、落ち着いて、いい感じだったのですが・・

 

・・・どぅるるるるる・・ジャン!

第2位:参道両側の店。

    観光に力入れているというか、観光で食っていくぞ!の気持ちが伝わってくる。

    神事を行う場所に、商売が密接している感が強い。

    もう少し離れたところで商売すればいいのに、と思った瞬間、第二位!

 

・・・どぅるるるるる・・パッパカパーン、パパパ、パッパカパーン、ズドン!

第1位:態度悪い巫女。

    ガイドさんと別れて・・

    出雲大社といえば縁結び・・ということで、娘のために絵馬を奉納、と思い、

    絵馬の売り場へ。

    5人くらい巫女さんが絵馬の売り場にいて、

    女房殿が買うのを後ろから見ていたのですが、

    その巫女さん、下向いたまま顔も上げないし、お客の顔も見ない・・・

    膝の上でスマホをいじっているようだ。

    バイト巫女だろうが・・・

    大社側も、ちゃんと面接して、教育してから実務につかせてんのかぁ?

    

    質問には答えているものの、絵馬を手渡すでもない。

    女房殿が巫女の目の前にある絵馬を指して

    『これ持って行っていいですか』『どうぞ』って・・・

    

    何じゃこりゃ!怒鳴りたい気持ちを、縁結びの御利益がなくなるかもと思い、・・

    怒りを抑えた瞬間、第一位!

 

なんだかなぁですが、比較するものではないでしょうが、私としては、天照大神を押す、

はらたいらさんに、5000点ですかね。

 

でも、参道横にある、竹内まりやさんの実家の旅館、写真3枚とりました。

 

参道横のお店で買い物して・・・(なんだかんだ言っても買ってしまいますが)

 

次は足立美術館へ、ナビ様、よろぴく。

 

     

イノシシに触るな!って・・???

北九州ですかね、

砂防ダムに迷い込んだ(落っこちた)2頭のイノシシを助けたいが・・

触ると、何とか法に抵触するので,

寄ってたかって、触れないようにして助けようとしているけど・・・

 

イノシシに触らなきゃ、何やってもよい、という法律??

 

触らないで檻に入れて・・砂防ダムから引き揚げようとしている。

 

この何とか法を、取り締まっているのはどこの省庁か知らないけど、

あれでいいんですかね。

 

あれでよいのだったら、世の中、おかしいと思いますが・・・・

 

本当に、自然にしなければいけないというのであれば・・

砂防ダムに落ちたイノシシは、見殺しにしなければならないし・・

それ以前に、自然界ではありえない、砂防ダム自体が罰せられるべき・・

人間が作ったものはすべてが自然ではないのだから、

人間の営みを類人猿時代にしなければ・・・

 

なんてことを言いたいのではなく、触らなければよいんだとか、決めごとを曲解して、

妙な事するより、ちゃっちゃと、砂防ダムから救出してやるのが、

一番自然な気がしますが・・・

 

触らなければ、檻に入れて・・・いいんですか???

 

やっぱりおかしいでしょう!

 

 

出雲へ・・・

ナビ様に頼り切って、宇部から出雲へ・・・(9月20日)

 

ネットで予約した、ナンチャラというホテルへ、ですが・・

ナビ様はナンチャラというホテルそのものは認識していなくて、住所で目的地を設定したのですが、

目的地に到着しました、案内を終了します。と突き放されてしまいました。

 

動物的勘で車を進めて、見通しの良いところで見渡すと、ナンチャラホテルの看板あり、無事到着。

 

ナビって、最後の最後で突き放しますよね。

こんな時にスマホがあれば、ちゃっちゃとネットで検索して道案内してもらうのでしょうが、

私はスマホがない(携帯も持っていない。参ったか!この野郎!)。

女房殿はスマホは持っていても、使い方が分からない、

・・・こんな時は不便・・・というか、スマホでちょっと文句あります。

 

スマホを持っていないものは人にあらず!という風潮ありませんか?

何をするにもスマホ、スマホ・・・

スマホでアプリをダウンロードして・・・

 

ハァ?!・・私、スマホ持ってないのですけど!持ってないといけないんですか?!

 

という、まさにそれがどうしたになってしまったので、おしまい。

 

この日は、夕食とってホテルの温泉につかって寝るだけで、翌日いよいよ出雲大社!

 

本もらって・・

バンドの仲間が、もともと出版関係の仕事をしていて、リタイヤして・・・

本を出した・・・のを、もらった。

それを読んでいるうちに、自分も、いろいろ思い出してきた。

 

その1.

実は、私も、本を出したかったときがある。

 

 

小学校卒業した時の 中学3年の春休み。

原稿用紙を買って、書き始めた。

 

出てくる人物は、当時の人気スターの舟木一夫とか本間千代子とかの名前をいただいて、

主人公、一夫、その女友達、千代子・・・友人、幸夫、輝彦、明、小百合・・・

 

・・・

 

高校入学前の春休みに友達数人でボートを作り、遊んでいるうちに嵐に巻き込まれて、たどり着いた無人島で・・・

 

その無人島を探検して見つけたのが、・・戦艦大和。

沈没しないでこの無人島に流れ着いていた・・・。

 

都合の良いことに、船に詳しいヤツ、力の強いヤツ、電気に詳しいヤツ、・・

必要な人材が、全部います。

都合の良いことに、必要な資源が調達できます・・

 

こうして、修理をした戦艦大和が、無人島を出ていく・・・

 

無人島を出て、何をするつもりだったのか、わかりませんが・・・

 

これだけは信じてほしいのですが(再度強調!)、これを私が書いたのは、1964年頃のことです。

 

松本零士さんの、宇宙戦艦ヤマトは1974年。

宇宙戦艦ヤマトの十年前のことです。

 

松本さん、俺の原稿用紙、見たんじゃねぇ????

そういえば、あの原稿用紙、どこに、行ったのだろう???

 

戦艦大和がよみがえるというアイデアは、松本さん(なんだか親しい人になってますが・・)より、私の方が、絶対に早かったのになぁ・・・・

 

が、まさに、それがどうした・・ですが・・・信じてくだっせ!

 

 

 

宇部蒲鉾

宇部市で一番大きい(と思う)井筒屋のデパ地下で、旅のお土産を買うことに・・(9/20)

 

宇部蒲鉾って有名で、あれもこれもおいしそうで、身近な親戚に送ったり、自宅用に買い込んで・・・

支払いの時、金額を見て、クラッとめまいがしたのですが、心強い楽天カードで、窮地を切り抜けようと・・

 

その店のサービスで、スタンプカードと、購入日の翌日から使用可能な金券1500円分をもらって・・・・

でも、明日から使用可能といっても、もう、なかなか横浜から宇部くんだりまで蒲鉾を買いには来ないしと思いながらも、しまい込んでいたら・・

 

店員のおねえさんが、先ほどの金券使いますか?と聞いてきた・・・

あれ?使用できるのは明日からでは?と尋ねたら、本当は明日からですが・・・

ということで、金券を使用したのですが、

 

その店員さん、蒲鉾を送るときのあて名書きの送り主の住所を見て、私が横浜のヒトだとわかっていての心遣いしてくれたのです。

 

ちょっとうれしい気持ちになったのですが、噂では、来年、この井筒屋、なくなってしまうとか・・・・

 

子供のころは、『ちまきや』という名のデパート?だったのが、井筒屋になり・・そしてなくなる・・

 

ちょっと寂しい気持ちにになりつつ、保冷袋に保冷剤と蒲鉾詰めて、

次の目的地、出雲大社へ・・・・ナビ様、ヨロピク。GO!

 

 

運動会で・・・

運動会、孫より多い、ジジとババ

玉入れで、白うまいなと、ジジの声

運動会、ジジのカメラは一流品

運動会、三脚一眼、ジジ出番

運動会、母(おや)と娘(こ)とババ、同じ顔

 

運動会、母(おや)で納得、子の体形

運動会、感動すると、孫で知り

 

運動会、ひと塗り濃いぞ、PTA

 

季語が入ってれば俳句か??

川柳じゃないのか??

 

よくわからん。どっちでもいいじゃん。

 

ライオン岩

生まれ育った炭坑部落は跡形もなくなっていましたが・・・・しかも、草ぼうぼうで近くにも行けない状態になっていました・・・・

 

小学生高学年のころ、家の近くの海岸を毎日走っていました・・・目的はなんだったのでしょうか?

 

走る目標にしていたのが約600mくらい離れたところにあるライオン岩でした。

往復休まずに・・砂浜を全力を出し切る走りをしていたのですが・・・

 

再度になりますが、目的は何だったのですかね・・・

 

そのライオン岩は残っていました。 ライオンですが、雌のライオンです。

ネコじゃないですよ。ライオンです。

 

山口県の宇部ってどこにあーるか?

2018年9月20日

まず、山口県ってどこにあるか、わかる人?

ましてや、宇部ってどこ??

 

ってとこが、生まれ故郷でして・・・・

 

生まれ育った部落(落盤事故でつぶれた炭坑の社宅)そのものがなくなっている感じで、

すべてが草ぼうぼうで、入っていこうという気力もわかない、小雨の日でした。

 

それでも、すぐそばの海は、当たり前ですが、ありました・・・様変わりしていましたが・・・

 

海が荒れた翌日の朝は・・

早く起きて、海岸に打ち上げられた食べることができるものを、とりに行きます。

 

ナマコ、タコ、名前も知らない魚、ウニ、カニ、ワカメ、ノリ・・・

あとは石炭とか木・・・良い石炭は軽いので浜に上がってきます。

 

自給自足生活だったですね。

 

極貧でしたから、好き嫌いは全くないです・・食べることができるもの(毒ではないもの)は、何でも口にしていました。

 

すすきにも、オスとメスがあって、メスの中でも、ヒメと呼ばれるものがあり、

それは、外皮をむいて一目見れば、すぐわかります。

きめが細やかで、きらきら光ります。

 

この、ヒメは、噛むと甘い汁が出てきます・・・それを口いっぱいにほおばって、

くちゃくちゃ、くちゃくちゃ・・・チューインガムです。

 

ハハ!まさにそれがどうしたですな。